レシピID o-se-200710b-01

和菓子 だんご・もち・練りきり

青栗

中級レベル

50分

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火気

INNER BEAUTY関口 絢子 先生

イガから栗の実が顔を見せ始めた様子を繊細に表現したお菓子です。抹茶の風味とこしあんの素朴な味わいもお茶請けにぴったり。

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4個分

練りあん※
20g
80cc
20〜30g
材料
練りきりの生地※ 140g
適量

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※練りきりの生地の作り方は、もみじ山のレシピを参照してください。

※練りあんは市販のこしあんを利用するとより手軽にできます。

作り方

  • 1

    練りきりの生地(もみじ山を参照)に抹茶を加える。

  • 2

    緑色にする。

  • 3

    練りあんを作る。さらしあんに水と砂糖を加えて火にかける。

  • 3

    よく混ぜながら練り上げる。

  • 4

    緑の練りきりをザルの目を通して蕎麦状にする。

  • 5

    練りあんは8等分し、それぞれを栗の形に成形する。

  • 6

    (4)を適量手の上にのせる

  • 7

    (6)の上に栗のあんを2つのせ、覆い包むようにし形を整える。

INNER BEAUTY

関口 絢子 先生

インナービューティスペシャリスト・料理研究家として各種媒体を中心に活動。自らの体調不良を食で克服した経験をもとに「食から始めるアンチエイジング」をテーマに一生女性が輝き続ける為の食事法を紹介。セミナーや女性誌の特集で人気を集めている。著書多数。

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