はかる

お菓子作りで一番大切!といってもいいのが「はかる」ということ。
きちんと計量ができれば、それは成功への近道。量が少ないからといって、目分量はダメ!きちんと正確に計量してくださいね。

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タニタ デジタル
クッキングスケール

円(税込)

0.1gから正確に計量することができるデジタル式のはかりがおすすめ!
ボタンひとつで容器の重さを差し引くことができ、材料別に続けてはかることができます。

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ハリオ ガラス製
メジャーカップ200ml計量カップ

円(税込)

メジャーカップは1カップ=200mlが標準。
メモリが見やすいガラス製が特におすすめです。
耐熱ガラス製なら、熱いものも計量でき、そのままレンジにもかけることができます

ふるう・こす

粉類を「ふるう」生地を「こす」。どちらもお菓子の仕上がりをランクアップさせる作業。
ふるったり、こしたりすることで、でき上がりのお菓子はより美しく、食感もよくなります。材料に合わせて、あみ目の大きさを変えることがポイントです。

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粉ふるい 15cm

円(税込)

シンプルなつくりの粉ふるいは、ふるいとしてはもちろん、牛乳、卵、クリームなどのうらごしなどにも活躍します。さびにくいステンレス製がおすすめ! 小麦粉をふるうときは、目が細かいもの、アーモンドパウダーをふるう時は、目の少し粗い物を使うのがベスト。

共柄茶こし

円(税込)

お菓子の仕上げに、粉糖をふるために使うシュガーストレーナー。
粉糖でお化粧をしたお菓子は、まるでお店のお菓子のよう。
手作りお菓子がランクアップすることまちがいなし。

まぜる

お菓子作りの基本の作業「まぜる」。お菓子は材料を混ぜていくことで完成します。
混ぜ方を変化させることで、味にもでき上がりにも変化が出ます。
混ぜ方を変えるには、道具選びがポイント!目的に合ったぴったりの道具を使い分けることが大切です。

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貝印 ハンドミキサー(ターボ付)

円(税込)

泡立て器では難しい「スポンジケーキ」の卵の泡立てや、「シフォンケーキ」や「マカロン」のメレンゲ作りには、ハンドミキサーを使いましょう。
コシのある強い泡を作ることができ、お菓子のふくらみがぐんとよくなります。

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シルバー泡立 24cm

円(税込)

プロも使用する軽くて丈夫なホイッパー。
卵や生クリームの泡立てには欠かせない道具です。
女性の手でも握りやすく、錆にも強いので長く使っていただけます。

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Matfer耐熱スパテル 25cm

円(税込)

ボウルや鍋に沿うように考えられた混ぜやすい形状と、滑りにくく握りやすいグリップが特徴です。 ヘッド部分から持ち手までは一体型成形でとても衛生的。素材の『エグゾグラス』はマトファー社が独自開発した複合プラスチックです。しならない固い素材で、食材の色や匂い移りも少なく、220度という非常に高い耐熱性があります。

のばす・やく

「生地を均一な厚みにたいらにのばす」ことはけっこう難しい?
そんな時に、助けてくれるのがめん棒やペストリーボード。使いやすい道具さえあれば、意外とかんたん。
生地を焼くときにもきれいに仕上げる秘密の道具があるんですよ。

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cuocaオリジナルめん棒(S)

円(税込)

クッキーやタルト生地などを均一に伸ばすのに使用します。
長さ28cmのものがお菓子作りには最適です。

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cuocaオリジナルめん棒(L)

円(税込)

クッキーやタルト生地などを均一に伸ばすのに使用します。
長さ42cmのものがお菓子作りには最適です。

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cuocaオリジナル
ペストリーボード(S)

円(税込)

クッキー生地を伸ばしたり、パンを形作ったりする時に使用する台。
まな板では代用しきれません。
生地がくっつきにくく、使用後の水洗いもできるから衛生的なのもうれしい。

cuocaくりかえし使える
オーブンシート(25×30cm)

円(税込)

クッキー等を焼く時に、天板に敷いて使用します。シリコン加工がしてあるため、焼き上がったお菓子がくっついてしまう事がありません。
くりかえし使え、さっとお湯で洗うだけで簡単に汚れが落ちる優れものです。
焼く時だけでなく、粉をふるう時にふるいの下に敷いたりするのにも便利です。

かざる

お菓子を、さらに美しくおいしくするための道具たち。
使いこなせれば「これほんとに作ったの??」と驚かれるようなお菓子ができるはず。
今日からパティシエの仲間入りかも?!

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A 丸口金 #9

円(税込)

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B 丸口金 #7

円(税込)

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C 花口金 8切 #9

円(税込)

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D 花口金 8切 #4

円(税込)

飾りの生クリームを絞り出すだけでなく、生地を丸く絞り出すのに欠かせない丸口金。【写真A、B】
10mm(A)と8mm(B)の二つがあれば、ほとんどのお菓子がカバーできます!
シュー皮を天板に絞り出す時だけではなく、中にクリームを絞り入れるときにも、口金をつけた絞り袋で入れれば、きれいに絞り入れることができます。お店のお菓子に近づく一歩です。
花口金【写真C、D】は、飾りの生クリームや、絞り出しクッキーに最適のサイズ。切り込みが多い程、華やかになりますが絞り出す生地が傷みやすい点も。一番使える25mm(C)がおすすめです。18mm(D)は、小さなケーキに絞りたい時などに。

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スロウバッグ(しぼり袋)

円(税込)

飾り付けの生クリームを絞るのはもちろん、焼く前のシュー生地やマカロン生地を絞ったりするのにも使います。
衛生的な使い捨て絞り袋がおすすめです。

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山羊毛 白刷毛

円(税込)

お菓子を作る時にあるととっても便利な刷毛。
柄がプラスティックで出来ている分、価格も安価。コスパ抜群!やわらかい山羊毛使用、毛を折り曲げて押入してあるので抜けにくい・・・と使い勝手もGOOD!な刷毛です。

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回転台 24cm

円(税込)

ケーキの周りにクリームを塗る時に使う回転台。
中心にケーキを置いて、クルクルと回せば美しく生クリームを塗ることができます。
使うことで差が出る道具の筆頭です。